四半期報告書-第53期第2四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のシンクタンク・コンサルティングサービスの売上高は11,408百万円増加、セグメント利益が2,131百万円増加し、ITサービスの売上高は237百万円減少、セグメント利益が159百万円増加しております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のシンクタンク・コンサルティングサービスの売上高は11,408百万円増加、セグメント利益が2,131百万円増加し、ITサービスの売上高は237百万円減少、セグメント利益が159百万円増加しております。