- 2195
- 2026/10/16
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 16.39倍
- 2010年以降
- 赤字-651.28倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.98倍
- 2010年以降
- 1.02-19.7倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 12.07%
- ROA 予
- 4.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アミタ HD(2195)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 地上資源の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 4394万
- 2014年3月31日
- -4795万
- 2015年3月31日
- -800万
- 2016年3月31日 -182.95%
- -2264万
- 2017年3月31日
- 240万
- 2018年3月31日
- -4594万
- 2019年3月31日
- 4243万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ICT・BPOによる企業のサーキュラーマネジメント支援を行う「サステナブルBPOサービス」は、顧客企業の人材不足やサステナビリティ分野の知識不足に起因するガバナンスリスクの顕在化等を背景に、好調に推移しております。なお4月1日付で、三井住友ファイナンス&リースグループとの合弁会社「サーキュラーリンクス株式会社」(持分法適用関連会社)を設立しました。企業のサステナブル経営とサーキュラーエコノミーの推進に向けて、三井住友ファイナンス&リースグループと連携しサービス提供を拡大してまいります。2024/05/14 15:30
廃棄物の100%再資源化とカーボンニュートラル化の支援を行う「ダブルゼロ・エミッションサービス」においては、カーボンニュートラルの潮流やグローバルサプライチェーンの不安定化を受けて、代替資源(天然資源に代わる資源)の利用ニーズが増加傾向にあります。特に石炭代替商品などセメント向けの代替燃料の利用ニーズは高く、姫路循環資源製造所や、アミタ地上資源製造パートナーズである愛知海運(株)蒲郡リサイクルS.C.及び富士運輸(株)再生資源工場での取扱量が増加しました。またシリコンスラリーの100%再資源化に関しては、2024年中に半導体産業の生産回復が見込まれる中、北九州循環資源製造所での新たな再資源化設備を7月に稼働させるべく準備を進めております。
<環境認証審査サービス>FSC®CoC認証を中心に新規顧客からの受注を継続的に獲得していますが、提携先のFSC認証機関の体制不備による審査遅延に伴い、当社グループの売上計上にも遅れが生じています。第1四半期連結累計期間に計上予定であった一部の審査の売上につきましては、第2四半期連結累計期間以降に計上される見込みです。