有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)ライブステーション事業 ・・・・動画配信サービス事業2014/07/31 16:14
なお、当社は報告セグメントとした事業を単位とした組織体制をとっておらず、また、当該区分に基づき資産、負債を管理しておりませんので、売上高及び売上総利益のみ区分しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載のとおりであります。
なお、報告セグメントの利益は売上総利益とし、資産、負債その他の項目は報告セグメントに基づき区分しておりませんので、記載しておりません。2014/07/31 16:14 - #3 報告セグメントの概要
- (2)ライブステーション事業 ・・・・動画配信サービス事業2014/07/31 16:14
なお、当社は報告セグメントとした事業を単位とした組織体制をとっておらず、また、当該区分に基づき資産、負債を管理しておりませんので、売上高及び売上総利益のみ区分しております。 - #4 業績等の概要
- このような環境の中で、当社はインターネットを利用したライブステーション事業(動画配信サービス事業)において、これまで主にスポーツコンテンツを無料で配信して参りましたが、コンテンツホルダーに支払う配信ライセンス料が高額であるため、その資金調達に苦戦し、当事業年度は新規コンテンツの確保ができませんでしたが、本年度開催された、「FIFAのワールドカップサッカー」において配信権を獲得するコンサルティングにより実績を上げることができました。今後も低価格で優良なコンテンツの配信サービスを継続してまいります。2014/07/31 16:14
当事業年度の売上高は3,000千円となり前期比で10千円の減少、営業損失は3,934千円となり前期比で8,793千円の損失の減少、経常損失は3,934千円となり前期比で8,594千円の損失の減少、当期純損失は11,585千円となり前期比2,078千円の損失の減少となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 継続企業の前提に関する事項、財務諸表-3
- 株式、新株予約権等による直接調達の実施を検討してまいります。当社の事業戦略や今後の成長性に興味を示す投資家との協議を進め具現化してまいります。2014/07/31 16:14
以上の施策を実施するとともに、今後も引続き有効と考えられる施策については、積極的に実施してまいります。しかしながら、これらの改善策を実施してもなお、今後の売上高及び利益の回復は、営業活動の状況、環境の変化等に左右されることから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を財務諸表に反映しておりません。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 2014/07/31 16:14
ロングテール事業 ライブステーション事業 合計 外部顧客への売上高 - 3,000 3,000