- 3178
- 2026/10/13
- 時価
- 217億円
- PER 予
- 86.74倍
- 2012年以降
- 赤字-52.75倍
(2012-2026年) - PBR
- 3.39倍
- 2012年以降
- 1.19-7.37倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0.44%
- ROE 予
- 3.91%
- ROA 予
- 1.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/02/14 10:45
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 減価償却費 1,057,553千円 933,722千円 のれんの償却額 360,028千円 361,977千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2018/02/14 10:45
当第3四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末と比べて3,857百万円増加し、30,308百万円となりました。この主な要因は、有形固定資産が275百万円、のれんが236百万円減少した一方で、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関休業日であったことによる現金及び預金の増加3,012百万円や、投資有価証券の増加906百万円等によるものであります。
当第3四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末と比べて2,900百万円増加し、13,816百万円となりました。この主な要因は、有利子負債が888百万円減少した一方で、資産と同様に、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関休業日であったことなどにより買掛金が1,919百万円、未払金が831百万円増加したことや、未払法人税等が529百万円、前受収益が277百万円増加したこと等によるものであります。