営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -29億3111万
- 2022年12月31日
- -15億6278万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コントラクト事業におきましては、感染拡大の防止に努めながら、引き続き、安全・安心な「また行きたくなる店舗づくり」を心掛けております。7月1日から温浴施設「極楽湯」内にて、3店舗の食堂をオープンいたしました。2023/02/14 15:18
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は14,495百万円(前年同期比95.1%増)、営業損失は1,562百万円(前年同期は2,931百万円の営業損失)、経常損失は1,543百万円(前年同期は3,485百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,736百万円(前年同期は1,582百万円の純利益)となりました。これは、行動制限の解除により売上高は徐々に回復してきましたが、回復の速度が緩やかであるため、損益分岐点売上高には届かなったことや新型感染症拡大防止協力金等の計上が減少したことによります。
当第3四半期連結累計期間の店舗数につきましては、以下のとおりであります。