経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 6億3700万
- 2015年6月30日 -0.31%
- 6億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△613百万円は、セグメント間取引消去であります。2015/08/07 15:19
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、カード業及びベンチャーキャピタル業等が含まれております。
3.セグメント利益の調整額△618百万円は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/08/07 15:19 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2015/08/07 15:19
この結果、当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ5百万円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループは、経営統合により、より強固な経営基盤と幅広いネットワークを実現し、お客さま第一主義の経営思想をさらに高め、地域のお客さまとともに成長する金融グループを形成することを目指し、統合効果を最大限発揮すべく努力しております。2015/08/07 15:19
当第1四半期連結累計期間における連結経常収益は、株式等売却益の減少等により、前第1四半期連結累計期間比197百万円減少して15,458百万円となりました。また、営業経費及び与信関連費用が減少したことにより、連結経常利益は同56百万円増加して4,454百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は同397百万円減少して2,564百万円となりました。
セグメント別の業績につきましては、銀行業セグメントの経常収益は前第1四半期連結累計期間比245百万円減少して13,690百万円、セグメント利益は同71百万円増加して4,359百万円となりました。また、リース業セグメントのセグメント利益は77百万円、その他のセグメント利益は635百万円となりました。