経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 13億1700万
- 2015年12月31日 -3.72%
- 12億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△1,226百万円は、セグメント間取引消去であります。2016/02/10 15:08
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、カード業及びベンチャーキャピタル業等が含まれております。
3.セグメント利益の調整額△1,286百万円は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/02/10 15:08 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/02/10 15:08
この結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ47百万円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループは、経営統合により、より強固な経営基盤と幅広いネットワークを実現し、お客さま第一主義の経営思想をさらに高め、地域のお客さまとともに成長する金融グループを形成することを目指し、統合効果を最大限発揮すべく努力しております。2016/02/10 15:08
当第3四半期連結累計期間における連結経常収益は、貸出金利息及び国債等債券売却益の減少等により、前第3四半期連結累計期間比2,634百万円減少して44,981百万円となりました。また、与信関連費用は減少したものの、連結経常利益は同1,332百万円減少して10,108百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は同1,300百万円減少して6,336百万円となりました。
セグメント別の業績につきましては、銀行業セグメントの経常収益は前第3四半期連結累計期間比2,705百万円減少して39,801百万円、セグメント利益は同1,291百万円減少して9,835百万円となりました。また、リース業セグメントのセグメント利益は290百万円、その他のセグメント利益は1,268百万円となりました。