純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1838億1400万
- 2017年3月31日 +15.24%
- 2118億2400万
- 2018年3月31日 +3.51%
- 2192億5700万
個別
- 2016年3月31日
- 866億9600万
- 2017年3月31日 +4.92%
- 909億6400万
- 2018年3月31日 +0.71%
- 916億700万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2018/06/27 15:13
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部 資本金 2,689 2,689 その他の包括利益累計額合計 761 885 純資産の部合計 20,530 21,209 負債及び純資産の部合計 489,180 511,044
連結損益計算書 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、株式会社徳島銀行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2018/06/27 15:13
再評価を行った年月日 平成10年3月31日 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2018/06/27 15:13
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ)有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、セグメント別の業績につきましては、銀行業セグメントの経常収益は前連結会計年度比1,199百万円増加して65,493百万円、セグメント利益は同510百万円増加して16,328百万円となりました。また、リース業セグメントのセグメント損失は△236百万円、その他のセグメント利益は1,971百万円となりました。2018/06/27 15:13
また、当連結会計年度末における主要勘定残高は、総資産残高は前連結会計年度末比1,918億円増加して3兆8,124億円、純資産残高は同74億円増加して2,192億円となりました。また、譲渡性預金を含む預金等残高は同1,372億円増加して3兆3,997億円、貸出金残高は同1,527億円増加して2兆6,777億円、有価証券残高は同214億円減少して7,650億円となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2018/06/27 15:13
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 211,824 219,257 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 3,340 3,457 うち新株予約権 百万円 935 972