テクノホライゾン(6629)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2011年3月31日
- -8億204万
- 2012年3月31日
- -6億5222万
- 2013年3月31日
- -6671万
- 2014年3月31日 -999.99%
- -9億8488万
- 2015年3月31日
- 28億4693万
- 2016年3月31日 -9.73%
- 25億6992万
- 2017年3月31日 -28.92%
- 18億2672万
- 2018年3月31日 -0.35%
- 18億2028万
- 2019年3月31日 -74.45%
- 4億6510万
- 2020年3月31日 +340.85%
- 20億5038万
- 2021年3月31日 -19.33%
- 16億5406万
- 2022年3月31日 -37.74%
- 10億2981万
- 2023年3月31日
- -12億7131万
- 2024年3月31日
- 13億6898万
- 2025年3月31日 -37.83%
- 8億5116万
- 2026年3月31日 +371.39%
- 40億1229万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ247百万円増加し、3,438百万円となりました。当連結会計年度末における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/06/27 16:07
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により得られた資金は851百万円(前年同期比37.8%減)となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失199百万円、減価償却費986百万円、減損損失201百万円、のれん償却額466百万円、支払利息161百万円、ソフトウェア評価損423百万円、売上債権の増加額1,414百万円、棚卸資産の減少額1,240百万円、仕入債務の減少額207百万円、未払金の減少額271百万円、法人税等の支払額549百万円等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/06/27 16:07
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未払金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△12,373千円は、「未払金の増減額(△は減少)」△12,373千円として組み替えております。