テクノホライゾン(6629)の営業費用の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2011年3月31日
- 2億9384万
- 2012年3月31日 -4.79%
- 2億7977万
- 2013年3月31日 -5.74%
- 2億6370万
- 2014年3月31日 -4.35%
- 2億5222万
- 2015年3月31日 +2.11%
- 2億5754万
- 2016年3月31日 +5.11%
- 2億7069万
- 2017年3月31日 +30.07%
- 3億5210万
- 2018年3月31日 +0.7%
- 3億5457万
- 2019年3月31日 +89.98%
- 6億7362万
- 2020年3月31日 +1.84%
- 6億8602万
- 2021年3月31日 +14.6%
- 7億8620万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務政策)2025/06/27 16:07
当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、当社グループの運転資金需要のうち主なものは、電子機器や部品の購入費用、製造費、販売費及び一般管理費等の営業費用であります。投資を目的とした資金需要は、新製品生産に伴うライン設備及び金型やソフトウエア等によるものであります。
当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。短期運転資金は自己資金及び金融機関からの短期借入金を基本としており、設備資金、長期運転資金、M&A資金の調達につきましては、金融機関からの長期借入を基本としております。なお、当連結会計年度末における有利子負債の残高は16,593百万円となっております。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は3,438百万円となっております。