営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 2億3183万
- 2015年12月31日 -24.52%
- 1億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額8,856千円は、セグメント間取引消去204,623千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用195,766千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/10 16:01
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額54,071千円は、セグメント間取引消去263,492千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用209,420千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 16:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要ビジネスである書画カメラ事業は、主力の米国市場において成熟化が進むも、欧州市場での需要は堅調にあり、新興国を含めた新たなグローバル市場の開拓、販路の拡大をはかり、市場シェア確保に努めております。2016/02/10 16:01
これらの結果、光学事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は9,096百万円(前年同四半期比5.6%減)、営業利益は298百万円(前年同四半期比75.9%増)となりました。
新製品の販売では他社とのアライアンスを強化して、売上伸長、利益率の確保に注力、推進しております。