営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 6億2795万
- 2019年12月31日 +79.26%
- 11億2565万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額3,175千円は、セグメント間取引消去287,346千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用284,171千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/13 16:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 光学事業においては、教育市場向けに主要ビジネスである書画カメラや電子黒板の販売が、文部科学省による教育のICT化の波に乗り、当第3四半期連結累計期間で大幅な増収となりました。また、もう一つの柱である業務用車載機器(ドライブレコーダ・デジタルタコグラフ)は、引き続き事業者の安全意識が高まる中、クラウドで運行データを保管できることが支持されて堅調に推移しました。2020/02/13 16:00
これらの結果、光学事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は11,828百万円(前年同四半期比41.2%増)、営業利益は740百万円(前年同四半期比277.5%増)となりました。
② 電子事業