営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 11億2565万
- 2020年12月31日 -16.51%
- 9億3978万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△18,642千円は、セグメント間取引消去480,787千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△499,429千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/12 16:01
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 16:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 光学事業の主力である教育市場は、国内では文部科学省による「GIGAスクール構想」を打ち出した影響でICT機器の市場が活況となりました。新型コロナウイルスの感染拡大で夏休み短縮により導入が遅れておりましたが、下期に入り電子黒板や書画カメラの販売が堅調に推移しました。海外では、欧米を中心に学校のオンライン授業や企業の遠隔ミーティングでの書画カメラの需要が増えました。利益面では、積極的な原価低減活動により利益率改善が進みました。2021/02/12 16:01
これらの結果、光学事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は10,430百万円(前年同四半期比11.8%減)、営業利益は837百万円(前年同四半期比13.0%増)となりました。
② 電子事業