有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/08/12 16:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 166,745千円2021/08/12 16:00
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/08/12 16:00
前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 減価償却費 106,827千円 135,965千円 のれんの償却額 63,421千円 115,389千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/08/12 16:00
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 教育市場向けの書画カメラや電子黒板の販売においては、国内市場では例年どおり低調でしたが、欧米市場では前年の新型コロナウイルスのパンデミックに端を発したワークスタイルの変化に伴うリモートワーク環境の設備需要が旺盛であったことから堅調に推移しました。また、業務用車載機器(ドライブレコーダ・デジタルタコグラフ)においては、当第1四半期に見込まれていた需要が第2四半期以降に後倒しとなった影響がありました。このほか、前期に買収した企業が売上に貢献しました。2021/08/12 16:00
営業損益につきましては、将来の事業拡大に備えた積極的な人員増強や拠点整備、M&A実施に伴う手数料の支払いやのれんの償却が増加するなど販売費及び一般管理費が増加いたしました。
これらの結果、映像&IT事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は4,441百万円(前年同四半期比32.3%増)、営業損失は375百万円(前年同四半期は営業損失54百万円)となりました。