- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額10,581千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/08/10 16:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。2022/08/10 16:00 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表は、営業損失、経常損失、税金等調整前四半期純損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失がそれぞれ3,053千円増加しております。
2.企業結合に係る暫定的な会計処理の確定
2022/08/10 16:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業損益につきましては、グループ入りした子会社が貢献したものの、映像&IT事業と同様に、部品価格高騰による売上原価の上昇に加えて、連結の範囲の変更に伴う人員増加やのれんの償却増加により販売費及び一般管理費が増加しました。
これらの結果、ロボティクス事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は1,530百万円(前年同四半期比10.5%増)、営業損失は30百万円(前年同四半期は営業利益21百万円)となりました。
財政状態については、次のとおりであります。
2022/08/10 16:00