有価証券報告書-第75期(2022/04/01-2023/03/31)
(4)指標及び目標
人的の多様性の確保を含む人材育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針は、次の指標を用しております。当該指標に関する目標及び実績は、次のとおりであります。
①人材育成
グローバルにビジネスの拡大に寄与できる人材の育成を図り、OJTを通して行っております。
従業員が自ら成長する風土の醸成を意識した活動を進めております。
教育体系は、業務を通じて学ぶOJTを中心に位置づけており、自らの価値を高める自己啓発で構成しております。
②社内環境整備
1-1 女性管理職の登用
1-2 SDGsの取組
リーディング証券は、日本証券業協会が取り組んでいるSDGsの目標のうち「すべての人々の生産的かつ働きがいのある人間らしい雇用(ディーセント・ワーク)の促進」に賛同しております。
具体的には、①カジュアルデーの導入等の働き方改革、②女性活躍支援を図る取組みとして、まずは女性社員の産前産後休業および業務の復帰制度を推進し、働きやすい職場づくりを目指してまいります。
人的の多様性の確保を含む人材育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針は、次の指標を用しております。当該指標に関する目標及び実績は、次のとおりであります。
①人材育成
グローバルにビジネスの拡大に寄与できる人材の育成を図り、OJTを通して行っております。
従業員が自ら成長する風土の醸成を意識した活動を進めております。
教育体系は、業務を通じて学ぶOJTを中心に位置づけており、自らの価値を高める自己啓発で構成しております。
②社内環境整備
1-1 女性管理職の登用
| 現在の指標 | 男性管理職の割合 77.3% 女性管理職の割合 22.7% |
| 目指す方向 | 多様な人材の配置を促進するため、男女の格差を是正するとともに、男女ともに責務共通認識を高めます。そのため、女性管理職の登用を進め、働きがいのある環境向上に努めます。 |
| 目標 | 男性管理職の割合 70% 女性管理職の割合 30% |
1-2 SDGsの取組
リーディング証券は、日本証券業協会が取り組んでいるSDGsの目標のうち「すべての人々の生産的かつ働きがいのある人間らしい雇用(ディーセント・ワーク)の促進」に賛同しております。
具体的には、①カジュアルデーの導入等の働き方改革、②女性活躍支援を図る取組みとして、まずは女性社員の産前産後休業および業務の復帰制度を推進し、働きやすい職場づくりを目指してまいります。
| 現在の指標 | |
| ①カジュアルフライデー | 毎週金曜日 |
| ②産前産後休業および業務の復帰制度 | 女性対象者取得率100% |