- 3160
- 2026/08/28
- 時価
- 86億円
- PER 予
- 20.67倍
- 2010年以降
- 赤字-565.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.93-5.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.59%
- ROE 予
- 6.41%
- ROA 予
- 1.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大光(3160)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年5月31日
- 2億2576万
- 2013年5月31日 -61.57%
- 8677万
個別
- 2008年5月31日
- 8320万
- 2009年5月31日 +15.56%
- 9615万
- 2010年5月31日 +151.15%
- 2億4148万
- 2011年5月31日 -63.9%
- 8718万
- 2012年5月31日 +177.36%
- 2億4180万
- 2013年5月31日 -14.4%
- 2億699万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑭ 業績の季節変動2026/08/18 15:49
当社グループの売上高は、販売先である外食産業等の需要動向の影響を受けます。特に需要の多い12月及び第4四半期(3月~5月)の業績は他の期間と比較して売上高が増加し、とりわけ収益面においては、通期の営業利益、経常利益、当期純利益等に占める比率が高くなる傾向にあります。このため、当該時期の販売動向によっては、通期の業績に影響を及ぼす可能性があります。
こうしたリスクへの対応として、居酒屋、ホテル、レストランなどの外食業態、惣菜・弁当などの中食業態、事業所給食や学校給食、病院や老健施設向け、さらにはアミカ事業を通じて一般の消費者まで幅広い顧客に対する営業活動に注力し、季節変動の影響を緩和するよう努めております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、水産品の卸売事業である「水産品事業」では、連結子会社である株式会社マリンデリカにおいて、既存得意先との深耕を図るとともに、輸出販売の推進や新規開拓の強化に取り組んでまいりました。2026/08/18 15:49
この結果、当連結会計年度の売上高は795億49百万円(前期比6.2%増)、営業利益は1億59百万円(前期比80.3%減)、経常利益は3億39百万円(前期比59.9%減)、減損損失2億55百万円を特別損失に計上したこと等から親会社株主に帰属する当期純利益は56百万円(前期比89.1%減)となりました。
なお、セグメントごとの販売実績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/08/18 15:49
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 1株当たり純資産額 434円27銭 437円19銭 1株当たり当期純利益 35円63銭 3円93銭
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。