大光(3160)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アミカ事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- 4億6475万
- 2014年11月30日 +19.11%
- 5億5357万
- 2015年11月30日 +23.79%
- 6億8529万
- 2016年11月30日 -1.78%
- 6億7310万
- 2017年11月30日 -5.89%
- 6億3343万
- 2018年11月30日 -3.31%
- 6億1245万
- 2019年11月30日 +18.39%
- 7億2509万
- 2020年11月30日 +11.05%
- 8億523万
- 2021年11月30日 -36.36%
- 5億1242万
- 2022年11月30日 +29.27%
- 6億6240万
- 2023年11月30日 +33.92%
- 8億8710万
- 2024年11月30日 -35.73%
- 5億7010万
- 2025年11月30日 -28.36%
- 4億839万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要販売先である外食産業におきましては、仕入価格や物流費等の上昇が継続しているものの、インバウンド需要の回復や、飲食店や観光地への人流増加、企業活動の活発化などを背景に、客足は回復基調が継続しております。2024/01/11 11:41
このような環境のなか、業務用食品等の卸売事業である「外商事業」においては、既存得意先との深耕を図るとともに、多様な外食産業に対する新規開拓に注力してまいりました。また、業務用食品等の小売事業である「アミカ事業」においては、新規店舗を開業するとともに、品揃えの充実化や営業活動の強化など、来店客数の増加に向けた取り組みを進めてまいりました。
両事業におきましては、収益性の向上を図るため、当社プライベートブランド商品や業務用食品販売事業者の共同オリジナルブランド商品の販売強化と全社的な業務の効率化を継続して行ってまいりました。