3160 大光

3160
2026/06/05
時価
83億円
PER 予
14.79倍
2010年以降
赤字-565.38倍
(2010-2025年)
PBR
1.29倍
2010年以降
0.93-5.36倍
(2010-2025年)
配当 予
2.66%
ROE 予
8.72%
ROA 予
1.96%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)12,908,44326,086,72439,819,35353,824,244
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)99,778205,039508,130668,978
2016/08/25 9:23
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは「外商事業」、「アミカ事業」、及び「水産品事業」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの
2016/08/25 9:23
#3 事業等のリスク
(12) 業績の季節変動
当社グループの売上高は、販売先である外食産業等の需要動向の影響を受けます。特に需要の多い12月の業績
は他の月と比較して売上高が増加し、とりわけ収益面においては、通期の営業利益、経常利益、当期純利益等に
2016/08/25 9:23
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの
数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/08/25 9:23
#5 業績等の概要
さらに、水産品の卸売事業である「水産品事業」では、連結子会社である株式会社マリンデリカにおいて、商品ラインナップの強化を進めるとともに、新規得意先の開拓など販路の拡大に取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は538億24百万円(前期比7.9%増)、営業利益につきましては、水産品事業でたな卸資産評価損1億10百万円を計上したこと等により8億16百万円(前期比44.3%増)、経常利益は8億31百万円(前期比49.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、外商事業で減損損失65百万円、アミカ事業で減損損失89百万円及び店舗閉鎖損失14百万円を計上したこと等により3億87百万円(前期比81.1%増)となりました。
なお、セグメントごとの販売実績は、次のとおりであります。
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#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比較して39億39百万円増加し、538億24百万円となりました。
セグメント別に前連結会計年度と比較すると、外商事業については、前連結会計年度に獲得した新規得意先による増収に加え、既存得意先における取引拡大が寄与し、30億24百万円増加し338億52百万円となりました。また、アミカ事業については、前連結会計年度に開業した豊田店、立川店、当連結会計年度に開業した高山店、およびアミカネットショップが売上拡大に寄与し、11億80百万円増加し181億13百万円となりました。水産品事業については、連結子会社である株式会社マリンデリカにおいて、既存得意先との深耕や新規得意先の開拓など販路の拡大に注力してきましたが、2億71百万円減少し18億52百万円となりました。
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#7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日)当事業年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日)
営業取引による取引高売上高仕入高65,787千円67,7305千円84,556
営業取引以外の取引による取引高3,8524,242
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