純資産
連結
- 2017年5月31日
- 28億2802万
- 2018年5月31日 +57.99%
- 44億6792万
- 2019年5月31日 +5.2%
- 47億13万
個別
- 2017年5月31日
- 28億4522万
- 2018年5月31日 +57.11%
- 44億7001万
- 2019年5月31日 +5.22%
- 47億326万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債残高につきましては、前連結会計年度末と比較して短期借入金が1億88百万円増加したものの、1年内返済予定の長期借入金が2億42百万円減少したこと等により、流動負債が全体で45百万円減少しました。一方固定負債は、長期借入金が1億47百万円減少したものの、見積り変更等で資産除去債務が1億39百万円増加したこと等により、全体で24百万円増加しました。その結果、負債総額は、前連結会計年度末と比較して21百万円減少し、140億93百万円となりました。2019/08/21 14:31
純資産残高につきましては、前連結会計年度末と比較して利益剰余金が3億16百万円増加したこと等により2億32百万円増加し、47億円となりました。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前連結会計年度末の数値で比較を行っております。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2019/08/21 14:31
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結決算日の市場価格等に基づく時価法2019/08/21 14:31
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/08/21 14:31
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年5月31日) 当連結会計年度(2019年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,467,929 4,700,136 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 4,467,929 4,700,136