- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額11,521千円は、本社減価償却費等であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額51,447千円は、本社設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2023/08/23 13:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,168,559千円は、本社経費等であります。
(2) セグメント資産の調整額3,009,956千円は、本社資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額11,368千円は、本社減価償却費等であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額609,400千円は、本社設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/23 13:28 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
イ.商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ロ.貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物(附属設備)及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~38年
機械及び装置 9~17年
その他 3~20年2023/08/23 13:28 - #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループでは、アミカ事業における販売力の強化のため、当連結会計年度におきましてはアミカ刈谷店(愛知県刈谷市)出店による設備投資(240百万円)、アミカ富士店(静岡県富士市)出店による設備投資(188百万円)を実施いたしました。また、新本社兼物流センターの建設による設備投資(583百万円)を行ったことにより、総額1,194百万円の設備投資(無形固定資産を含む)を実施いたしました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2023/08/23 13:28- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
その他 3~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2023/08/23 13:28- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2023/08/23 13:28