- 7776
- 2026/10/19
- 時価
- 79億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-177.97倍
(2010-2025年) - PBR
- 4.49倍
- 2010年以降
- 1.89-73.26倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セルシード(7776)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 細胞シート再生医療事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- -6744万
- 2014年3月31日 -50.37%
- -1億141万
- 2015年3月31日
- -9846万
- 2016年3月31日 -28.17%
- -1億2620万
- 2017年3月31日
- -1億1540万
- 2018年3月31日
- -1486万
- 2019年3月31日 -240.6%
- -5062万
- 2020年3月31日 -100.61%
- -1億155万
- 2021年3月31日 -59.59%
- -1億6207万
個別
- 2022年3月31日
- -1億1643万
- 2023年3月31日
- -1億1466万
- 2024年3月31日 -43.2%
- -1億6420万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 4.訴訟の原因及び提起されるに至った経緯2024/05/15 15:19
当社は、MetaTechと細胞シート再生医療事業に関する台湾での独占的事業提携契約を締結しておりましたが、2023年12月18日付けで、上記独占的事業提携契約の条項に則り、契約関係を解消しました。MetaTechは、訴状において、当該契約解消の無効を主張し、当該契約上の当事者の地位にあることの確認を求めております。
5.今後の見通し - #2 事業等のリスク
- (2)当社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況その他の提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象2024/05/15 15:19
当社は、当社新株予約権の行使による資金調達の実施により、前事業年度末の手元資金(現金及び預金)残高は2,163,292千円となり、財務基盤については安定的に推移しております。一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社は当第1四半期会計期間末において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。
当社は当該状況の解消を図るべく、引き続き以下の施策に取り組んでおります。 - #3 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/15 15:19
当第1四半期累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)セグメント 一時点で移転される財 一定の期間にわたり移転される財 合計 再生医療支援事業 30,446 - 30,446 細胞シート再生医療事業 - 249 249 合計 30,446 249 30,696
(単位:千円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 細胞シート再生医療事業2024/05/15 15:19
細胞シート再生医療事業では、同種軟骨細胞シートの再生医療等製品の自社開発を中心とした研究開発を推進しております。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況その他の提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象
当社は、当社新株予約権の行使による資金調達の実施により、前事業年度末の手元資金(現金及び預金)残高は2,163,292千円となり、財務基盤については安定的に推移しております。一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。以上のことから、当社は当第1四半期会計期間末において、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。
当社は当該状況の解消を図るべく、引き続き以下の施策に取り組んでおります。
当社細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の実現と事業提携の推進による収益機会の獲得
当社は、今後、同種軟骨細胞シートの開発を推進し、当社細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化を実現すること、また事業提携先の開拓を通じて、更なる収益機会を獲得していくことで当該状況の解消を図って参ります。2024/05/15 15:19