当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -1億6300万
- 2014年3月31日 -16.32%
- -1億8960万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上のような環境の下、当社グループは再生医療支援事業及び細胞シート再生医療事業における活動を推進いたしました。また資金調達活動として平成26年3月20日に、次世代細胞シート再生医療パイプライン(他家軟骨再生シートなど)及び先端的シーズの研究開発、細胞シート再生医療第1号製品の事業化推進などへの資金充当を目的とした第三者割当による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第12回新株予約権の発行を実施いたしました。2014/05/15 9:52
上述のような活動の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は15,018千円(前年同四半期比13,778千円の減少)、営業損失は176,844千円(前年同四半期比59,892千円の増加)、経常損失は189,089千円(前年同四半期比26,384千円の増加)、四半期純損失は189,607千円(前年同四半期比26,600千円の増加)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/15 9:52
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) 普通株式の期中平均株式数 (千株) 6,745 8,508 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -