営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -1億1695万
- 2014年3月31日 -51.21%
- -1億7684万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント損失の調整額△53,123千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に親会社本社の管理部門に係る費用であります。2014/05/15 9:52
3 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 生医療支援事業は既に製品を販売して売上高を計上しておりますが、細胞シート再生医療事業は現在、事業化準備段階にありますので、売上高計上には至っておりません。
2 セグメント損失の調整額△56,253千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に親会社本社の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/05/15 9:52 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上のような環境の下、当社グループは再生医療支援事業及び細胞シート再生医療事業における活動を推進いたしました。また資金調達活動として平成26年3月20日に、次世代細胞シート再生医療パイプライン(他家軟骨再生シートなど)及び先端的シーズの研究開発、細胞シート再生医療第1号製品の事業化推進などへの資金充当を目的とした第三者割当による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第12回新株予約権の発行を実施いたしました。2014/05/15 9:52
上述のような活動の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は15,018千円(前年同四半期比13,778千円の減少)、営業損失は176,844千円(前年同四半期比59,892千円の増加)、経常損失は189,089千円(前年同四半期比26,384千円の増加)、四半期純損失は189,607千円(前年同四半期比26,600千円の増加)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。