当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -3億2890万
- 2014年9月30日 -33.22%
- -4億3818万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く先端医療・再生医療分野におきましては、本年11月に施行が予定されている再生医療安全性確保法の法整備に合わせる形で、大手損害保険会社から再生医療研究機関向けの保険投入が発表されるなど、先端医療研究を支援するインフラの整備促進の動きが見られました。2014/11/14 10:42
以上のような環境の下、当社グループは6月に発足した橋本社長を中心とする新経営体制のもと再生医療支援事業及び細胞シート再生医療事業における活動を推進いたしました。その結果、両事業における先行投資を主因として、当第3四半期連結累計期間における売上高は53,300千円(前年同四半期比37,952千円の減少)、営業損失は453,690千円(前年同四半期比132,660千円の増加)、経常損失は429,133千円(前年同四半期比101,773千円の増加)、四半期純損失は438,182千円(前年同四半期比109,272千円の増加)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/14 10:42
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 6,914 8,619 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -