営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -3億2102万
- 2014年9月30日 -41.32%
- -4億5369万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント損失の調整額△148,558千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に親会社本社の管理部門に係る費用であります。2014/11/14 10:42
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/11/14 10:42
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 再生医療支援事業では、引き続き温度応答性培養器材を中心とした器材販売活動を推進いたしました。製造分野においては、4月の大日本印刷株式会社との細胞培養器材 製造委託基本契約締結に伴い、来年度本格稼働に向けた製造委託準備作業に取り組みました。また、更なる器材事業拡充を目指し、新規器材の研究開発に取り組みました。2014/11/14 10:42
以上のような活動の結果、売上高は53,300千円(前年同四半期比20,967千円の減少)、営業損失は31,502千円(前年同四半期は391千円の営業利益)となりました。
② 細胞シート再生医療事業