当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -4億3818万
- 2015年9月30日 -2.55%
- -4億4935万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く先端医療・再生医療分野におきましては、平成26年11月に再生医療の普及を視野に施行された医薬品医療機器法のもとでの初の承認事例が出てくるなど、今後の再生医療への企業の参入を後押しする動きが見られました。2015/11/16 10:25
以上のような環境の下、当社グループは再生医療支援事業及び細胞シート再生医療事業における活動を推進いたしました。この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は39,297千円(前年同四半期比14,003千円の減少)、営業損失は480,649千円(前年同四半期比26,959千円の増加)、経常損失は448,133千円(前年同四半期比19,000千円の増加)、四半期純損失は449,358千円(前年同四半期比11,176千円の増加)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/11/16 10:25
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 8,619 8,677 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -