営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -7億199万
- 2017年9月30日 -5.43%
- -7億4012万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント損失の調整額△224,459千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に親会社本社の管理部門に係る費用であります。2017/11/14 10:21
3 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 生医療支援事業は既に製品を販売して売上高を計上しておりますが、細胞シート再生医療事業は現在、事業化準備段階にありますので、売上高計上には至っておりません。
2 セグメント損失の調整額△234,736千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に親会社本社の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/11/14 10:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 先端医療・再生医療分野におきましては、ビジネス化に向けて複数企業による積極的な参入が進むなどの盛り上がりを見せており、将来における期待度・関心度はますます高まっております。2017/11/14 10:21
以上のような環境の下、当社グループは再生医療支援事業及び細胞シート再生医療事業における活動を推進いたしました。この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は42,303千円(前年同四半期比5,548千円の増加)、営業損失は740,125千円(前年同四半期比38,130千円の増加)、経常損失は674,285千円(前年同四半期比17,041千円の減少)、親会社株主に帰属する四半期純損失は674,998千円(前年同四半期比14,733千円の減少)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。