- 7776
- 2026/09/02
- 時価
- 86億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-177.97倍
(2010-2025年) - PBR
- 4.91倍
- 2010年以降
- 1.89-73.26倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2020年12月31日
- 1億9946万
- 2021年12月31日 -18.95%
- 1億6167万
個別
- 2020年12月31日
- 1億9946万
- 2021年12月31日 -18.95%
- 1億6167万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「再生医療支援事業」では、温度応答性細胞培養器材等の研究開発・製造・販売を中心に行っており、「細胞シート再生医療事業」では、現在、細胞シート再生医療等製品の研究開発を中心に行っております。2022/03/28 13:00
2.報告セグメントごとの売上高、損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2022/03/28 13:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Thermo Fisher Scientific Inc. 56,587 再生医療支援事業 フナコシ(株) 52,520 再生医療支援事業 学校法人東海大学 20,004 再生医療支援事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/03/28 13:00 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/03/28 13:00
2 各区分に属する国又は地域の内訳は次のとおりであります。 - #5 経営上の重要な契約等
- (3)角膜再生上皮シート製造・販売提携契約2022/03/28 13:00
(4)主な共同研究契約契約相手 契約書名 契約内容 契約期間 Teva Pharmaceutical Industries Ltd. (Teva) Distribution Agreement イスラエル(ヨルダン川西岸を含む)における角膜再生上皮シートの独占的販売、及び売上高に応じて定められた比率に基づく対価のTevaによる支払い 2007年12月31日から、左記の国内で角膜再生上皮シートが上市された日より10年を経過した日まで Orphan Australia Pty Ltd(Orphan) DefinitiveAgreement オーストラリア、ニュージーランド、インドネシア、マレーシア、シンガポールにおけるOrphanによる角膜再生上皮シートの独占的製造及び販売、販売単価及び年間売上額に応じて定められた比率による両社での利益の按分 2008年1月21日から、左記5カ国で最も遅く角膜再生上皮シートが上市された国の導入日より15年経過した日まで
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 生医療支援事業に関する経営環境及び対処すべき課題2022/03/28 13:00
再生医療支援事業の最大の課題は、対象顧客層における当社細胞培養器材の認知度向上による売上高増加であります。現在国内外の販売代理店及び自社による販促活動に注力しておりますが、特に海外においては認知度向上余地が大きいと考えられます。その施策の1つとして、新規販売代理店の開拓は喫緊の課題であると認識しております。
顧客ニーズに対応した製品ラインナップの拡充も重要な課題であります。操作性の向上を目的とした新しい器材形態の開発や培養する細胞の特性に応じた培養器材表面の調整など様々な要望が顧客から寄せられており、当社でも具体的な検討作業を進めております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループはこのような環境の下、在宅勤務等リモートワークの積極的な活用をはじめ、製造部門においても、業務の中で三密が生じないよう最大限の配慮をし、再生医療支援事業及び細胞シート再生医療事業における活動を推進いたしました。2022/03/28 13:00
この結果、当連結会計年度における売上高は161,673千円(前連結会計年度比37,793千円の減少)、営業損失は864,683千円(前連結会計年度比145,161千円の増加)、経常損失は887,171千円(前連結会計年度比142,470千円の増加)、親会社株主に帰属する当期純損失は914,546千円(前連結会計年度比130,685千円の増加)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2022/03/28 13:00
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 -千円 6,652千円 研究開発費 △2,032千円 4,109千円