売上高
連結
- 2015年6月30日
- 105億9957万
- 2016年6月30日 +5.85%
- 112億1934万
個別
- 2015年6月30日
- 105億7324万
- 2016年6月30日 +5.32%
- 111億3582万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/09/30 11:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,782,549 5,653,043 8,571,280 11,219,347 税金等調整前四半期(当期)純損益金額(△は損失)(千円) △83,340 202,208 422,428 424,666 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/09/30 11:02
(2)有形固定資産 - #3 事業等のリスク
- ニ.特定コンテンツへの依存について2016/09/30 11:02
平成28年6月期の当社グループのモバイルコンテンツ事業に占める「日本語版恋愛ドラマアプリ」の売上高の割合は84%となっております。当社グループは、「日本語版恋愛ドラマアプリ」を事業全体の核としつつ、「英語版恋愛ドラマアプリ」「サスペンスアプリ」「その他新規アプリ」の売上拡大に努めておりますが、現時点では、依然として「日本語版恋愛ドラマアプリ」の売上高の割合が高くなっております。
したがいまして、今後、ユーザーの嗜好性の変化等により、「日本語版恋愛ドラマアプリ」市場が縮小した場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/09/30 11:02
- #5 業績等の概要
- 営業利益は、売上の増加が費用の増加を上回ったことにより、前期比で大幅に増加しましたが、売上が計画を下回った影響により計画比で大幅に減少しました。また、経常利益は、前年比で若干増加しましたが、主に円高ドル安による為替差損が60,393千円発生したことにより、計画比で大幅に減少しました。さらに、親会社株主に帰属する当期純利益は、ソフトウエアの減損損失56,245千円を計上したこと等により、前年比で減少し、計画を大幅に下回りました。2016/09/30 11:02
以上の結果、当連結会計年度における売上高は11,219,347千円(前期比5.8%増)、営業利益は530,872千円(前期比13.6%増)、経常利益は488,395千円(前期比0.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は210,430千円(前期比9.5%減)となりました。
当連結会計年度における主な取り組みは、以下の通りであります。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 3. 当社グループのモバイルコンテンツ事業における主な販売先は一般消費者であり、販売代金は料金回収代行サービスを利用して一般消費者より回収しております。2016/09/30 11:02
4. 最近2連結会計年度における主なプラットフォーム運営会社別の売上高及び当該売上高の総売上高に対する割合は以下の通りであります。
相手先 前連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の業績は売上高11,219,347千円(前連結会計年度末比619,774千円増)となりました。売上原価は4,364,054千円(前連結会計年度末比461,655千円増)、販売費及び一般管理費は6,324,420千円(前連結会計年度末比94,602千円増)となり、この結果、営業利益は530,872千円(前連結会計年度末比63,516千円増)、経常利益は488,395千円(前連結会計年度末比2,956千円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は210,430千円(前連結会計年度末比22,116千円減)となりました。2016/09/30 11:02
① 売上高
当連結会計年度の売上高は11,219,347千円(前連結会計年度末比619,774千円増)となりました。詳細については「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」をご参照ください。