- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「助成金収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた4,839千円は、「助成金収入」3,183千円、「雑収入」1,656千円として組み替えております。
2016/09/30 11:02- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「助成金収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた4,857千円は、「助成金収入」3,183千円、「雑収入」1,674千円として組み替えております。
2016/09/30 11:02- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④ 営業外収益、営業外費用及び経常利益
営業外収益は主として助成金収入16,015千円であります。また、営業外費用は主として為替差損60,393千円であります。この結果、経常利益は488,395千円(前連結会計年度末比2,956千円増)となりました。
⑤ 特別利益、特別損失及び当期純利益
2016/09/30 11:02