純資産
連結
- 2015年6月30日
- 37億8973万
- 2016年6月30日 +2.07%
- 38億6804万
- 2017年6月30日 -3.4%
- 37億3658万
個別
- 2015年6月30日
- 37億8993万
- 2016年6月30日 +10.19%
- 41億7616万
- 2017年6月30日 -8.28%
- 38億3043万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、693,080千円(同344,272千円減)となりました。その主な要因は、広告抑制により、未払費用が103,667千円減少したことによるものであります。2017/09/29 13:30
(純資産の部)
純資産は、3,736,587千円(同131,459千円減)となりました。その主な要因は、自己株式の取得による減少99,942千円、及び親会社株主に帰属する当期純利益の減少による利益剰余金の減少53,702千円によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ② その他有価証券2017/09/29 13:30
イ.時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
ロ.時価のないもの 主として移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/09/29 13:30 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/09/29 13:30
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/09/29 13:30
(注)1株当たり当期純益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 1株当たり純資産額 744.49円 731.77円 1株当たり当期純利益金額 40.66円 4.75円