営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 19億3800万
- 2018年3月31日 -0.21%
- 19億3400万
個別
- 2017年3月31日
- 5億8700万
- 2018年3月31日 -6.98%
- 5億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2百万円には、各報告セグメントに配分していない投資不動産に係る増加額0百万円、親会社の資産に係る増加額1百万円が含まれております。2018/07/26 16:09
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業、介護関連事業及び産業資材の販売であります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△489百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△497百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,033百万円には、各報告セグメントに配分していない投資不動産2,722百万円、短期貸付金10百万円、親会社の資産375百万円、その他の調整額△75百万円が含まれております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額24百万円には、各報告セグメントに配分していない投資不動産に係る増加額23百万円、親会社の資産に係る増加額0百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2018/07/26 16:09 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/07/26 16:09
平成30年5月7日付で公表いたしました平成31年3月期の連結業績予想は以下のとおりであり、中期経営計画における売上高、営業利益、自己資本利益率(ROE)等の数値目標を達成する見込みであります。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、平成30年2月には、内装工事を中心とした建築工事の請負、建材・住宅設備機器の卸売を行なう㈱丸滝(長野県)を新たに子会社化し、事業エリアの拡大や既存事業に隣接する事業分野の強化を図ってまいりました。2018/07/26 16:09
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、95,028百万円(前期比4.5%増)となりました。利益面につきましては、人件費や物流費の増加などもあり、営業利益は1,934百万円(前期比0.2%減)、経常利益は2,065百万円(前期比1.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,361百万円(前期比1.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。