のれん
連結
- 2022年3月31日
- 5億7900万
- 2022年12月31日 +88.08%
- 10億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2023/02/07 9:39
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 取得原価については、株式譲渡契約の定めにより守秘義務があることから、非開示としております。2023/02/07 9:39
(4) 負ののれん発生益の金額及び発生原因
① 負ののれん発生益の金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/07 9:39
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) 減価償却費 571百万円 548百万円 のれんの償却額 112百万円 138百万円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報2023/02/07 9:39
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2023/02/07 9:39
資産合計は前連結会計年度末と比べ3,561百万円(5.7%)増加し、66,395百万円となりました。「現金及び預金」が1,505百万円、「未成工事支出金」が896百万円、「のれん」が510百万円、「商品」が403百万円、「電子記録債権」が355百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。
負債合計は前連結会計年度末と比べ2,491百万円(5.8%)増加し、45,511百万円となりました。「未払法人税等」が341百万円、「賞与引当金」が225百万円それぞれ減少しましたが、流動負債の「その他」が1,077百万円、「短期借入金」が859百万円、「支払手形及び買掛金」が510百万円、「長期借入金」が452百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。