臨時報告書
- 【提出】
- 2018/06/28 9:45
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成30年6月27日開催の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成30年6月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 取締役11名選任の件
越智通広、越智通信、萩尾一寿、酒匂利夫、古川和広、種子田俊郎、土生清文、渡部日出雄、奥野正寛、江藤洋及び山本智子の各氏を取締役に選任するものであります。
第2号議案 監査役3名選任の件
松本英治、藤田信一郎及び久留和夫の各氏を監査役に選任するものであります。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
柴田良智氏を補欠監査役に選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注) 1 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成により可決されます。
2 賛成割合につきましては、本総会当日の株主全員の議決権を分母に加算して計算しております。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、可決要件を満たしたため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成30年6月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 取締役11名選任の件
越智通広、越智通信、萩尾一寿、酒匂利夫、古川和広、種子田俊郎、土生清文、渡部日出雄、奥野正寛、江藤洋及び山本智子の各氏を取締役に選任するものであります。
第2号議案 監査役3名選任の件
松本英治、藤田信一郎及び久留和夫の各氏を監査役に選任するものであります。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
柴田良智氏を補欠監査役に選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果 | |
| 賛成割合 (%) | 可否 | |||||
| 第1号議案 | (注)1 | |||||
| 越 智 通 広 | 119,484 | 328 | ― | 99.56 | 可決 | |
| 越 智 通 信 | 119,578 | 234 | ― | 99.64 | 可決 | |
| 萩 尾 一 寿 | 119,575 | 237 | ― | 99.64 | 可決 | |
| 酒 匂 利 夫 | 119,568 | 244 | ― | 99.63 | 可決 | |
| 古 川 和 広 | 119,567 | 245 | ― | 99.63 | 可決 | |
| 種子田 俊 郎 | 119,572 | 240 | ― | 99.64 | 可決 | |
| 土 生 清 文 | 119,566 | 246 | ― | 99.63 | 可決 | |
| 渡 部 日出雄 | 119,566 | 246 | ― | 99.63 | 可決 | |
| 奥 野 正 寛 | 119,569 | 243 | ― | 99.63 | 可決 | |
| 江 藤 洋 | 119,571 | 241 | ― | 99.64 | 可決 | |
| 山 本 智 子 | 119,576 | 236 | ― | 99.64 | 可決 | |
| 第2号議案 | ||||||
| 松 本 英 治 | 118,045 | 1,767 | ― | (注)1 | 98.36 | 可決 |
| 藤 田 信 一 郎 | 118,964 | 848 | ― | 99.13 | 可決 | |
| 久 留 和 夫 | 118,961 | 851 | ― | 99.13 | 可決 | |
| 第3号議案 | ||||||
| 柴 田 良 智 | 118,963 | 849 | ― | (注)1 | 99.13 | 可決 |
(注) 1 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成により可決されます。
2 賛成割合につきましては、本総会当日の株主全員の議決権を分母に加算して計算しております。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、可決要件を満たしたため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。