営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 6416万
- 2015年12月31日 +114.99%
- 1億3794万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 加えて、平成27年9月に熊本センター(熊本県熊本市)を開設いたしました。同センターはデバッグ事業の更なる強化のため、トラネル株式会社との協業センターとして機能させており、情報一元化によるCSとのシームレスな対応や、繁閑に合わせて人材を融通し合うマルチスキル化が可能となっております。これらにより、当社グループの事業拡大を図り、更なる企業価値向上を目指してまいります。2016/02/12 15:03
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は893,509千円(前年同四半期比28.2%増)、営業利益は137,949千円(前年同四半期比115.0%増)、経常利益は150,499千円(前年同四半期比134.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は98,166千円(前年同四半期比188.4%増)となりました。
当社グループは単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はありません。業務の種類別の業績は以下の通りであります。