無形固定資産
連結
- 2018年9月30日
- 4794万
- 2019年9月30日 +422.42%
- 2億5045万
個別
- 2018年9月30日
- 2442万
- 2019年9月30日 -24.78%
- 1837万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/11/11 15:08 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は1,079,426千円となり、前連結会計年度末における固定資産788,030千円に対し、291,396千円の増加(前年同期比37.0%増)となりました。2021/11/11 15:08
これは主に、有形固定資産が18,732千円増加し、株式会社グレスアベイルの子会社化に伴うのれん増加によって無形固定資産が202,515千円増加したことによるものであります。
(負債) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算出)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
主な耐用年数
建物 3~46年
車両 6年
工具、器具及び備品 3~15年2021/11/11 15:08 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算出)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
主な耐用年数
建物 3~15年
工具、器具及び備品 3~10年2021/11/11 15:08