仕掛品
連結
- 2018年9月30日
- 660万
- 2019年9月30日 -28.1%
- 474万
個別
- 2018年9月30日
- 300万
- 2019年9月30日 -30.46%
- 208万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算出)を採用しております。2021/11/11 15:08 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2021/11/11 15:08
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算出)を採用しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算出)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
主な耐用年数
建物 3~15年
工具、器具及び備品 3~10年2021/11/11 15:08