- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/12/22 13:29- #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
(耐用年数及び資産除去債務の見積りの変更)
当社は、第3四半期連結会計期間において、EGセキュアソリューションズ株式会社の川崎事業所廃止時期の決定を行いました。これに伴い、廃止後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
また、原状回復費用に関して見積りの変更を行うことで、敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上しております。
2023/12/22 13:29- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
2023/12/22 13:29- #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、以下の通りであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日) | 当連結会計年度
(自 2022年10月1日
至 2023年9月30日) |
| 工具、器具及び備品 | 629千円 | 1,054千円 |
| 計 | 629千円 | 1,054千円 |
2023/12/22 13:29 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、以下の通りであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日) | 当連結会計年度
(自 2022年10月1日
至 2023年9月30日) |
| 車両運搬具 | 178千円 | -千円 |
| 計 | 178千円 | -千円 |
2023/12/22 13:29 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、以下の通りであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日) | 当連結会計年度
(自 2022年10月1日
至 2023年9月30日) |
| 建物 | 830千円 | -千円 |
| 工具、器具及び備品 | 161千円 | 592千円 |
| ソフトウェア | - | 1,024千円 |
| 計 | 991千円 | 1,616千円 |
2023/12/22 13:29 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/12/22 13:29 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/12/22 13:29- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動により支出された資金は140,580千円(前連結会計年度は275,186千円の支出)となりました。
これは主に、有形固定資産の取得による支出128,016千円、無形固定資産の取得による支出18,141千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/12/22 13:29- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
実質価額に超過収益力を反映するにあたっては、将来の利益計画を基礎として超過収益力の毀損の有無を判断しております。
当該利益計画における重要な仮定の内容については、連結財務諸表「(会計上の見積りに関する注記)のれん及びその他(無形固定資産)の評価」に記載のとおりであります。
将来の不確実な状況変化により、仮定の見直しが必要となった場合には翌事業年度の財務諸表における、関係会社株式の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2023/12/22 13:29- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
のれん及びその他(無形固定資産)の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/12/22 13:29- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算出)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2023/12/22 13:29