営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年5月31日
- 1億3384万
- 2015年5月31日 -24.12%
- 1億156万
個別
- 2014年5月31日
- 1億5676万
- 2015年5月31日 -25.71%
- 1億1646万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2015/08/31 15:12
(注)1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額(注)2 14,429 27,180 連結財務諸表の営業利益 133,847 101,568
2.その他の調整額は、各報告セグメントが負担する営業費用と報告セグメントに帰属しない管理部門の営業外収益との消去によるものです。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2015/08/31 15:12
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は第三者間取引価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- このような経済情勢のもと、当社グループは、基幹事業であるポータルサイト運営事業の効率化を推し進めると共に顧客満足度の向上を図るためスマートフォン広告の拡充、新たなサービス構築のためのリソースの確保に取り組みました。2015/08/31 15:12
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,258,651千円(前年比0.8%減)、営業利益は101,568千円(前年比24.1%減)、経常利益は102,342千円(前年比24.0%減)、当期純利益は46,207千円(前年比30.2%減)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価、販売費及び一般管理費につきましては、事業規模の拡大と収益源の多様化を図るため、新規事業への先行投資をしたことにより研究開発費、労務費及び広告宣伝費が増加しました。2015/08/31 15:12
営業利益は、前年比24.1%減の101,568千円、経常利益は前年比24.0%減の102,342千円、当期純利益は前年比30.2%減の46,207千円となりました。
(3) 財政状態の分析