純資産
連結
- 2017年5月31日
- 15億1532万
- 2018年5月31日 +2.46%
- 15億5261万
- 2019年5月31日 +5.78%
- 16億4232万
個別
- 2017年5月31日
- 15億1092万
- 2018年5月31日 +8.38%
- 16億3751万
- 2019年5月31日 +2.22%
- 16億7379万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度に比べ76,490千円増(前連結会計年度末比23.0%増)の408,812千円となりました。これは主に、未払金が69,056千円、未払法人税等が29,774千円減少した一方、買掛金が90,184千円、長期借入金が68,167千円増加したためであります。2020/07/08 13:37
純資産合計は、前連結会計年度に比べ89,711千円増(前連結会計年度末比5.8%増)の1,642,322千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益102,246千円を計上したこと等により、利益剰余金が91,473千円増加したためであります。
④資金の源泉と流動性についての分析 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/07/08 13:37 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/07/08 13:37
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/07/08 13:37
前連結会計年度末(2018年5月31日) 当連結会計年度末(2019年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,552,611 1,642,322 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 6,588 6,700 (うち非支配株主持分(千円)) (6,588) (6,700)