営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 1億8907万
- 2019年2月28日
- -1億4216万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△146,971千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△146,971千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/02/18 15:23
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2022/02/18 15:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エコ・テクノサービスは、当社が運営、又は運用会社に売却あるいは賃貸する太陽光発電所について、稼働後20年間に亘り安定した発電事業を運営できるように、最新の技術と専門技術者によるオペレーション及びメンテナンス並びに障害対応事業を行うことをビジネスモデルとして展開しています。2022/02/18 15:23
当第2四半期連結累計期間においては、当社及び当社グループが保有し運営を行っている太陽光発電所9カ所の売電収入、太陽光発電所に係る設備認定及び発電事業者の権利の売却収入、及び太陽光電池モジュール等太陽光発電商材の販売収入を売上高として計上しておりますが、前年同四半期は利幅の大きい物件の売却があったことから、環境関連事業の売上高は2,572百万円(前年同四半期比205.8%増)と大幅な増収となり、セグメント利益(営業利益)は161百万円(前年同四半期比58.5%減)となりました。
なお、セグメント利益には反映されておりませんが、当社が出資する太陽光発電所にかかる持分を売却したことから、関係会社出資金売却益232百万円を特別利益に計上しております。