- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれん金額の重要な変動)
2022/02/18 15:37- #2 保証債務の注記(連結)
(追加情報)
有形固定資産等から販売用不動産等への振替
保有期間の変更に伴い、第2四半期連結会計期間において次のとおり有形固定資産等の一部を販売用不動産及び仕掛販売用不動産に振り替えております。
2022/02/18 15:37- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。
2022/02/18 15:37- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「SBY事業」セグメントにおいて、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったことに伴い減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては23,680千円であります。
2022/02/18 15:37- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
エコ・テクノサービスは、当社が運営又は運用会社が運営する太陽光発電所において、安定した発電事業を運営できるように、最新の技術と専門技術者によるオペレーションとメンテナンス及び障害対応事業を展開しております。
当第3四半期連結累計期間においては、当社及び当社グループが保有し運営を行っている太陽光発電所6カ所の売電収入及び売却した未着工太陽光発電所の持分に係る収益を売上高として計上しておりますが、前連結会計年度に固定資産として保有していた自社保有発電所の一部売却による売電収入の減少などにより、環境関連事業の売上高は1,683百万円(前年同四半期比43.3%減)は減収となりましたが、セグメント利益(営業利益)は893百万円(前年同四半期比247.5%増)と増益となりました。
②SBY事業
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