建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年8月31日
- 3174万
- 2020年8月31日 -39.73%
- 1913万
個別
- 2019年8月31日
- 3174万
- 2020年8月31日 -39.73%
- 1913万
有報情報
- #1 割賦払いによる所有権留保資産に関する注記(連結)
- 所有権が留保されている資産2022/02/18 15:38
設備関係未払金残高前連結会計年度(2019年8月31日) 当連結会計年度(2020年8月31日) 販売用不動産建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 -千円54,5711,707,246- 678,120千円13,799-1,495 計 1,761,818 693,414
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数2022/02/18 15:38
建物及び構築物 3~18年
工具、器具及び備品 4~15年 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失の金額)2022/02/18 15:38
(グルーピングの方法)種類 金額 建物及び構築物 35,964千円 工具、器具及び備品 4,388千円
当社グループは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/02/18 15:38
当連結会計年度における当社グループの設備投資の総額は5,648千円となりました。その主な内容としては、当社(環境関連事業)において、本社事務所の移転に伴う工事費用等により5,403千円の設備投資(建物及び構築物)を実施いたしました。
なお、環境関連事業において、北海道、群馬県、静岡県等にあった太陽光発電所の保有目的を変更し、販売用不動産へ振り替えを行ったため、機械装置及び運搬具等が2,352,125千円減少しております。 - #5 追加情報、財務諸表(連結)
- 保有目的の変更により、2020年2月1日付で次のとおり有形固定資産等の一部を販売用不動産及び仕掛販売用不動産に振り替えております。2022/02/18 15:38
このほか、次のとおり投資その他の資産の一部を営業出資金に振り替えております。前事業年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 当事業年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) (有形固定資産) 建物及び構築物 -千円 1,705千円 工具、器具及び備品 -千円 459千円
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2022/02/18 15:38
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物については、定額法を採用しております。また、太陽光発電用関連資産については定額法を採用しております。
主な耐用年数 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物については、定額法を採用しております。また、太陽光発電用関連資産については定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物及び構築物 3~18年
工具、器具及び備品 4~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/02/18 15:38