- 3647
- 2026/10/08
- 時価
- 25億円
- PER 予
- -倍
- 2011年以降
- 赤字-387.85倍
(2011-2025年) - PBR
- 2.98倍
- 2011年以降
- 0.76-31.28倍
(2011-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2.取得先の概要2023/07/14 16:32
3.本太陽光発電所の取得価額(1) 名称 大阪中央電力合同会社 1株当たり純資産(円) ─ ─ ─ 売上高 62,674 63,246 50,865 営業利益 8,861 16,414 7,929
取得にあたっては、競争入札での取引であり、取得先の意向があること、また、当社が販売用不動産としての取得を前提としていることから、取得価額に関する詳細な公表は控えさせていただきます。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前第3四半期連結累計期間(自 2021年9月1日 至 2022年5月31日)2023/07/14 16:32
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、事業を通じて人と社会の持続的なウェルビーイングに貢献するため、これらの事業を継続的に推進、発展させつつ、新たな事業領域の開拓に果敢にチャレンジし、引き続き収益基盤の強化に向けて注力してまいります。2023/07/14 16:32
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は1,083百万円(前年同期比2.0%減)と減収となりました。その主な要因は、太陽光発電商材の販売および太陽光発電所の売電収入が堅調に推移し、サステナブル事業における基礎化粧品及び健康食品の販売が回復基調にあるものの、伸び悩んだことなどによるものです。
損益の状況については、上記要因に加え、特設注意市場銘柄の解除のための対応や人材確保により販売費及び一般管理費が増加したことから営業損失は186百万円(前年同期は2百万円の利益)、経常損失は197百万円(前年同期は6百万円の利益)と営業損益、経常損益ともに損失の計上となりました。一方、特別損益において、関係会社出資金売却益29百万円を特別利益に計上したものの、親会社株主に帰属する四半期純損失は170百万円(前年同期は494百万円の損失)となりました。