- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2023/07/14 16:32- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。
2023/07/14 16:32- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2023/07/14 16:32- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(再生可能エネルギー事業)
再生可能エネルギー事業は、販売用不動産及び固定資産にて保有する太陽光発電所による売電収入、およびメガソーラー発電事業者への太陽光パネルやパワーコンディショナなどの発電商材の販売、ならびに発電所のオペレーション&メンテナンス事業などにより、売上高は847百万円(前年同期比26.5%増)、セグメント利益(営業利益)は18百万円(前年同期比29.9%減)となりました。
(新規エネルギー事業)
2023/07/14 16:32- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
当社及び連結子会社は、第1四半期連結会計期間から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。これに伴い、法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示については、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日。以下「実務対応報告第42号」という。)に従っております。また、実務対応報告第42号第32項(1)に基づき、実務対応報告第42号の適用に伴う会計方針の変更による影響はないものとみなしております。
(有形固定資産の保有目的の変更)
機械装置及び土地の一部について、保有目的を変更したことに伴い、機械装置484,873千円及び土地75,000千円を販売用不動産に振替えております。
2023/07/14 16:32