半期報告書-第16期(2025/04/01-2026/03/31)
(表示方法の変更)
(中間貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動負債」の「その他」に含めておりました「リース債務」は、金額的重要性が
増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた、22,296千円は、
「リース債務」9,129千円、「その他」13,167千円として組み替えております。
(中間損益計算書)
前中間会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「業務受託料」及び「協賛金
収入」は、金額的重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしております。この表示方
法の変更を反映させるため、前中間会計期間の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた、
2,589千円は、「業務受託料」863千円、「協賛金収入」817千円及び「その他」909千円として組み替えており
ます。
(中間貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動負債」の「その他」に含めておりました「リース債務」は、金額的重要性が
増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた、22,296千円は、
「リース債務」9,129千円、「その他」13,167千円として組み替えております。
(中間損益計算書)
前中間会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「業務受託料」及び「協賛金
収入」は、金額的重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしております。この表示方
法の変更を反映させるため、前中間会計期間の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた、
2,589千円は、「業務受託料」863千円、「協賛金収入」817千円及び「その他」909千円として組み替えており
ます。