営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 11億6535万
- 2014年12月31日 +49.98%
- 17億4777万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△505,350千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/13 16:36
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 「追加情報」に記載のとおり、一部の連結子会社は賞与支給規程の改定を行い、支給対象期間を変更いたしました。これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、「コンクリート等製品事業」で65,215千円、「工事事業」で2,198千円、「その他事業」で1,822千円、「調整額」で4,350千円それぞれ減少しております。2015/02/13 16:36 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループはコンクリート等製品事業において、低採算商品の取扱いを一部見直したことなどから、連結売上高は12,173百万円と前年同四半期と比べ1,292百万円(9.6%)の減収となりました。2015/02/13 16:36
利益面につきましては、販売価格が順調に推移したこと及び原価低減に努めたことにより、連結営業利益は1,747百万円と前年同四半期と比べ582百万円(50.0%)の増益となり、連結経常利益は1,872百万円と前年同四半期と比べ615百万円(49.0%)の増益となりました。連結四半期純利益は兵庫県加東市の旧兵庫工場を売却したことなどにより、1,969百万円と前年同四半期と比べ899百万円(84.0%)の増益となっております。
セグメント業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2015/02/13 16:36
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) (退職給付に係る負債)第1四半期連結会計期間より、一部の連結子会社において退職給付債務の算定方法を簡便法から原則法に変更しております。この変更は、連結子会社同士が合併したことに伴い、原則法対象会社となったためであります。この変更により、簡便法と原則法の差額187百万円を特別損失に計上しております。(賞与支給対象期間の変更)一部の連結子会社は賞与支給規程の改定を行い、6月1日から11月30日まで及び12月1日から5月31日までの支給対象期間を4月1日から9月30日まで及び10月1日から3月31日までに変更いたしました。これにより、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は73,585千円それぞれ減少しております。