駅探(3646)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 3億7862万
- 2019年3月31日 +6.84%
- 4億453万
- 2020年3月31日 -29.99%
- 2億8321万
- 2021年3月31日 -19.86%
- 2億2696万
- 2022年3月31日 +52.22%
- 3億4549万
- 2023年3月31日 -81.7%
- 6321万
- 2024年3月31日 +124.56%
- 1億4194万
- 2025年3月31日 +7.65%
- 1億5279万
- 2026年3月31日 -83.74%
- 2484万
個別
- 2009年3月31日
- 2億5406万
- 2010年3月31日 +26.52%
- 3億2145万
- 2011年3月31日 +98.28%
- 6億3735万
- 2012年3月31日 -23.63%
- 4億8673万
- 2013年3月31日 -44.88%
- 2億6827万
- 2014年3月31日 +138.79%
- 6億4060万
- 2015年3月31日 -31.98%
- 4億3571万
- 2016年3月31日 +22.35%
- 5億3310万
- 2017年3月31日 -5.36%
- 5億454万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/06/29 16:08
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、24,840千円の収入(前年同期は152,797千円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失336,779千円、減損損失315,562千円、減価償却費84,508千円、法人税等の支払額71,135千円及び売上債権及び契約資産の減少45,834千円があったことなどによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/29 16:08
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「投資有価証券売却損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△72,440千円は「投資有価証券売却損益(△は益)」△3,227千円、「その他」△69,212千円として組み替えております。