- 3646
- 2026/09/17
- 時価
- 21億円
- PER 予
- -倍
- 2011年以降
- 赤字-249.3倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2011年以降
- 0.68-5.82倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2014/08/08 15:37
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △53,896 四半期損益計算書の営業利益 97,336
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2014/08/08 15:37
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △55,826 四半期損益計算書の営業利益 119,095 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2014/08/08 15:37
当第1四半期累計期間における業績は、売上高は642,730千円(前年同四半期比4.3%減)、営業利益は119,095千円(前年同四半期比22.4%増)、経常利益は118,538千円(前年同四半期比21.8%増)、四半期純利益は75,972千円(前年同四半期比27.0%増)となりました。
当社を取り巻く事業環境は、スマートフォンの普及に伴い、ソーシャルゲーム系を中心にモバイルコンテンツ市場全体は拡大しております。一方で、当社の主力事業である乗換案内サービスは、生活情報系サービスとして広く世の中に定着しており、利用ユーザー数は安定して確保できているものの、有料会員の確保が課題となっております。このような事業環境の下、当事業年度においては、新たな成長に向けた事業基盤の確立に注力し、既存事業における収益の安定化を図りつつ、新たな成長事業領域の開拓を進めております。